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新疆放浪の旅・其の09~敦煌4日目!!雅丹地貌、戈壁灘が極めた神秘の造形!?~ [大陸放浪記]

朝5時。
「你要起来的時間五点鍾!」
携帯の目覚まし音声に起こされてイヤイヤ目が覚めた。
眉間にしわ寄せながら、出掛ける準備をしていると(・・と言っても殆ど短時間で可能)、
表でクラクションが鳴った。
昨日爺ぃが頼んでいたタクシーのオヤジ、結構几帳面な性格らしく、
既に到着していたようだ。

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  注:この頁では、景色の素晴らしい所を訪問するので、写真を多く入れてみた。
    70枚有るので、予めご承知願いたく。。。(他のも多いけど・・・(^^;)
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昨晩、カメラのCFカードをノートPCに差したまま忘れて仕舞い、急いで部屋へ取りに行っている間に、みんなは車でO友さんを迎えに行った。

CFカードを回収し、ホテル前で肌寒い風に吹かれて2,3分待っていたら、みんながO友さんを乗せて葯業接待中心に戻ってきた。

そう。
敦煌では、立秋を過ぎる頃から、朝晩は15度前後まで下がって仕舞う為、半袖で外に居ると結構寒いのだ。


6時半の道では、車のライトが照らす所以外は何も見えない。。。


7時過ぎ頃になって、やっと辺りが明るくなり、全てが肉眼で確認出来るようになった。

だが、カメラにとってはまだ露出が「アンダー」。手ぶれは免れない明るさのようだ。

ふとクニクニを見ると、目の前に広がる景色の見事なまでの「無限の平らさ」に、何かを感じているようだった。

目がいつもよりでっかく開いているのが印象的。

昨日見付けた5速変速シャレードセダン。

画像から見れば、全体的に明るく見えるけど、この時間、まだ朝日は昇っていないのだ。
カメラにとっては結構暗いみたいだ。撮影はカメラを充分固定して行った。

まだほんの少ししか走ってないが、やはりサンタナには勝てない事は既に体感出来た。
揺れやバウンドが多くて、。。。でももう仕方がない。

この時の費用は雅丹地貌往復だけで300元也。
でも殆ど夕方まで掛かるので、結構安いとも言える。


10分後、朝日が見えてきた。
しかし少し雲がかかっていて、太陽はすっきりと発光しなかった。

丸い輪っかが出来ているのは雲のせいで光の滲みが出ているようだ。

その朝日に照らされた戈壁灘は、夕日に照らされているように赤く染まっていた。


朝日が照らす曉の色が見られる時間は短い。
少しの間ショーを楽しんだ我々の目の前には、真っ直ぐ続く戈壁灘の道しかなかった。

こんな道に見慣れて仕舞った贅沢なこま。

地貌になり損なった感じの塊。

実際の雅丹地貌(ヤルダン)はこんなモンじゃない。

後ろを見ると、蹴り上げた戈壁灘の砂煙が、朝日に眩しく溶けて行くのが見えた。


最初の料金所。まだ9時前なので、朝日に照らされて日がまどろんでいる感じだ。

ここは雅丹地貌の料金所ではなく「玉門関」のもの。
先の雅丹地貌へ行くだけの人でも、ここで玉門関の入場料と言うか通関料30元が必要。


理屈にけじめの無い中国。
お国は、「世界の仲間入り」なんて平気な顔して言うけれど、どの面下げてそんな事が言えるのだろう。その神経の太さにはほとほと参る。ヘソで珈琲を沸かして仕舞いそうなくらい可笑しいし、不合理な事が多い国。そう言った自分の国のマイナス面を判っていながら、あれだけの事が平気で言える国民性は、どう行った理由から養われるのだろう。

・・・実は、何にも理解していない「おこちゃま水準」なのかも知れない。
別に日本がそうでは無いとも言えないが、手前の落ち度を棚上げし、言動や要求に関して図々し過ぎる事が多い。犯罪にしても、公僕などのウラとの癒着が多過ぎて、肝心な部分で制圧出来ないで居る事が多いし・・・。


料金所を経て直ぐにある「玉門関」を過ぎてから、まだまだ続く戈壁灘の道。

玉門関までが80km、そこから更に100km先に雅丹地貌はある。

どこまでも続く戈壁灘を抜ける道。

この辺りには塩が吹き出しており、昔海だった1つの理由になっている。


その道をうたた寝したり、起きて写真を撮ったりしているウチに、50分程で、「敦煌雅丹・国家地質公園」に到着。

ここは料金所で、1人60元。中の遊覧バスチケットが込みになっている。

ゲートから300m程離れた所にある、雅丹地貌の管理所。

レストランや資料館などがある建物だ。

バスに乗る前に、いつものようにトイレ。
駐車場には、プレハブの簡易トイレが並んでいる。驚いた事にお金を取られた。昨年は無料だったが、取れる所からはドンドン取るのは呆れる。今はどこの国定公園も、個人への委託管理化が流行っているので、全てがその管理者の腹づもり次第で決まって行く。国の規定などは皆無なのだ。

今回は、オンボロマイクロバスではなく、小型のオープン自動車だった。

窓がないので大変だが、写真を撮るには、あの汚い硝子が無くて最高に都合が良い。

管理所を出て直ぐの所にある「派出所」。

天然の地貌をくりぬいて作られているのだが、それが果たして良いのか悪いのか・・・
自然を紹介する(守る)所なのに、これでは本末転倒だ。しかも「公安」だし。

中国の場合、全てが権力支配。営利目的の施設であっても、係わっている人間の「力」で全てが決まり、その人間がバカだった場合、とんでもない事を平気でしてしまう事も少なくない。
「制作側の観点」だけで全てが決まり、第三者から見れば、どう考えどう評価するのか・・と言う事を、まるで気にしない。故に「おこちゃま」だと言うのである。

人が手を付けた所は、兎に角文句が多くなるので困る。。。
でも、一旦自然の懐に潜り込めば、そんなしがらみからは一時開放されるのだ。


ここからは画像で綴りたい。

金獅迎賓

金の獅子が皆様をお出迎え。

今回乗せられた観光用ミニカート(軽自動車ぐらいの車)。

朝早かった事と、観光客の少ない今年は、バスでの巡回は少ないそうだ。

偉大なる砂漠の風化した土地、ヤルダンの藝術。


獅身人面

とは、スフィンクスの事。
後にあるカタツムリとスフィンクスが合体したような塊がそれ。

次の孔雀岩へ向かうまでの光景。

風化せずに残った塊付近には、砂漠の痕跡があるものの、それ以外の部分は殆ど戈壁灘化しているので、そのまま歩いても問題がない程硬い土地だ。

孔雀岩に到着すると、いつもの駱駝屋さんがお出迎え。

「要不要騎駱駝?」
おじさんが2匹の駱駝を引き連れてやってくるが、誰1人として乗ろうとしなかった。
こまは、ほかの2人には乗せて上げるつもりだったので、こっそり爺ぃに話しをすると、全ての客が孔雀岩に向かうのを見て、価格交渉を始めた。

言い分はこうだ。
誰も乗せないで居たら無一文じゃろ?安くても乗せれば幾らか入る。どうする?

交渉成立。
彼等が言う30元を、「2人で40元」にしてしまった。(ーー;


交渉の功労者爺ぃは、のんびり写真を撮りながらついてきていた。

何にもない大地には、ほんの欠片の風すら吹いて居なかった。
かまやつひろしの歌のようには行かない。。。

孔雀岩

ここの駱駝は、鳴沙山のと違って結構ハンサム。

しかもかなり大きい。

ここで問題発生。
2人を乗せた駱駝に、「降ろせ!」と言うが、おやじは「往復20元、降ろしたら5元追加」
と馬鹿な事を言い出した。

爺ぃのメガトン級の爆弾が炸裂!!

イヤイヤながらも、言い返せない駱駝引きのおやじは、文句を呟きながら、渋々2人を降ろして観光待ち。

爺ぃの爆弾には、必ず、

 「そんな事だから、お前等の商売に未来はないんじゃ」

と一言入っている。
その言葉には、中国人の観点の弱さを悲観している事が含まれている。
こう言った人間が、13億には平均化して存在する。そんな国に「本当の」未来はあるのか・・・と。

孔雀岩の脇には、大きな地貌の塊がある。
その上に立って南方を見据える爺ぃとO友さん。


まだ10時半なので、日差しがまどろんでいる。(北京時間比較の実時間は9時頃)

艦隊出海

艦隊の出向シーンを見ているような塊たち。

ここが観光の基本終点地。
実際には、カートやバスで廻る範囲の7,8倍はある。


引き返す頃には風がきつくなり始めた。

クニクニの帽子に、爺ぃがフックでサングラスケースを引っかけた。

引き返す途中、一旦ウエルカムゲートで車から降りて撮影タイム。






管理所に戻って、タクシーで次の漢の長城へと向かう。


お、遠くに烽火台が見えてきた。
漢の長城跡近くにあるものだ。

漢の長城


降り立った所から伸びる長城を眺めると、

こちらは西へ延びる漢の長城↑


こちらは東へ延びる漢の長城↑
朽ちた長城が東へ延びている様子。

タクシーのおっちゃんと。


玉門関のゲートに到着。


玉門関は、このゲートから歩いて直ぐだ。


駱駝草をむさぼる駱駝。

大きなトゲトゲのある草だが、何故か駱駝はこれを好む。
口の周りを血だらけにして食べている事もある。

玉門関から西の風景

広々とした荒野の大地に、模様が入ったブルーカーテンが掛かっているようだった。

少し角度を変えると、不思議な雲が空一面に散らばっていた。

満天の藝術。。。


玉門関を見終えると、後は町へ帰るだけだ。

実は、朝も昼も持参したカスタードケーキとナン(新疆のパン)だけだったので、
戻ったら直ぐに何か食べたい気分だ。
心の中では、あの牛肉面に決めているこまであった・・・



鳴沙山が見えてきた!
町まではもうすぐだが、広い大陸ではもう少し時間が必要。

何か、この先に町って有るのかな・・・

110kmの速度で10分走ると町の入り口だった。

ロータリーに来ると、沢山の老人ライダーがたむろしていた。

「四川老人摩托車倶楽部」
救命胴衣みたいな黄色いベストが、ちょっと格好悪かったけど、考えが進んでいる人だけがドンドン進んで行くのも中国だった。。。

四川から走ってきたのだろう・・・元気な爺さん達だ。。。あ、ウチにも居たっけ。(^^;

またも、旨すぎて食べてしまってから気付いた。
牛肉面の写真を撮っていなかった。。。


O友さんを飛天賓館で降ろし、夜の11時頃には司馬義の所でたむろしていると告げて別れた。

葯業ホテルに着いてから、運転手に、連絡先と言う事で名刺をもらって彼ともお別れ。
腹ごしらえが出来たので、我々は一旦ホテルで休む事にした。


2時間ほど休んだ後、爺ぃと2人で英英さんの従兄弟が経営する本屋さんに出掛けた。
ご主人から電話が入り、早速会う事になっていたから。

ご主人のお誘いで、回民族風情のある所で食事をと言う事になった。

これは、向かう途中の無公害農産品市場で見た「ハリネズミ」。
実物を初めて見たけど、何だかガタガタ、ビクビク震えていた。
爺ぃの話では、莎車には沢山居るらしい。

毛のような部分は、決して「針」ではなく、漫画のようにモノが刺さったりはしない。


これも同じく、市場で見た肉屋さん。
羊が沢山ぶら下がっている。

こまがクニクニを迎えに行き、みんなで敦煌の北側へ向かう。

太陽大酒店の近所、敦煌電視台の向かい側に公園があり、その中に小型のパオが並んでいる。

公園の奥には、張掖生まれの沙州の英雄「張議潮」の像があった。

重く課せられた年貢など、農民の苦汁を見て育った張議潮は、それではいけないと悟り、17歳の頃、その事を戒め、当時の社会の現状に対する自分の不満を託した詩『無名歌』を書く。その農民を慈しんだ内容に、人々は心を打たれ支持を受け、民衆を塗炭の苦しみから解放し、国のために尽力する志を立てたのである。
その為に彼は、武道を習って心体を磨き、吐蕃の繁栄に多大な影響を及ぼす人物になった。

しかし、争いによる平和など訪れない。
動乱の末、唐に投降して機会を窺うも、志し全う出来ず長安にて死去。
莫高窟の156窟には「張議潮出行圖」と言う有名な巨大壁画が残されている。



さて、蘊蓄はこのくらいにして、、、

手抓羊肉。

本場の肉は、ホントに豪快なカットで出てくる。

昨年意気投合した彼ら。

何かしら話が弾む2人。
昨年、帰り間際になってやっと知り合ったのだが、130日も居たのに、もう少し早く仲良くなっていたら良かったのにね。。。

食事が済んでパオを出てみると、周りはすっかり真っ暗。

公園横にある敦煌電視台の塔。

タクシーで商業一条街(夜市の通り)まで行き、そこで彼とはお別れ。

彼は書店へ、我々は、、、、、、


小吃広場への西側のゲートを入って、司馬義おやじの店へ向かった。

夜の11時に小吃広場の司馬義のカバブで、O友さんと待ち合わせていたので、辺りを窺うと、石井さんと2人で先に盛り上がっていた様子。

司馬義おやじの1元シシカバブ。


こまからは買わなかったが、やはりカメラには興味があるらしい。

奥さんに財政を掴まれている司馬義家では、おやじは自分の焼くカバブのように、上手く事は運べない様子だった。(~~;


敦煌最後の夜。
カラオケの元祖の国からやって来た日本人達は、唱って盛り上がるのだった。。。

石井さんとクニクニで唱う「北国の春」。
歌詞が判らない所は「でたらめ唱ってもみんなは聴不トン~♪」と唱う。
その石井さんが唱うぴったり填ったフレーズにバカウケ!

こまもまたもや調子に乗って、アカペラであずさ2号を。

覗き込むのは止めて~!
地元の人や、他のお客が近寄ってきては、後から覗き込むのでびっくりしたり・・・
気になって歌詞が飛んでしまう事しばしば・・・(^^;

夜もかなり更けて2時半・・・

流石に眠い。

支払いをしようと思って司馬義おやじを捜すと、、、

急に腹が減ったのか、おやじは、おもむろに食事を始めていたのだった。(~_~;(素早い!)
(殆ど立ちっぱなしで遅くまでの仕事や、そりゃ腹も減るわいな・・・)

こうして楽しかった敦煌滞在最後の夜は更けて行った・・・・
昨年の最後の日には、引越荷物の荷出しとハプニングなどで、
約束していたけど出来なかったこの宴会モード。
今年リベンジ出来て良かった。。。(^_^;


明日は烏魯木齊へ向けて出発。
火車は夜の便だが、昼のウチに出掛けて席の確保だ!!


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コメント 10

リル

わー[わはっ]こまちゃんも歌ってる~[おんぷ]
by リル (2006-10-08 21:00) 

むりー

沢山の画像を拝見しました。段々引き込まれていき
ます。やはりデジ一眼の映像はコンパクトデジカメの
映像より柔らかいので見ていても楽です。デジ
一眼にして良かったですね、
えかった。
by むりー (2006-10-08 23:31) 

こまちゃん

リルさん。

哈哈哈・・・こま、かなり調子こいてますだ。[にこっ]
ホームステージ化していますね、ここはもう。[わはっ]
by こまちゃん (2006-10-09 00:28) 

こまちゃん

むりーさん。

デジイチ良いですね~[はーと]
でも、ローパスフィルターの汚れは何とかならないモノかと悩まされます。[むむっ]
日本はまだ良いんですが、ご存じの通り、中国は埃っぽい所。[あわわ]
ましてや砂漠地帯なんて、レンズ交換が出来るが故に、埃類の侵入危険度は上がるんですよね。[わおっ]

塔克拉馬干行きでは、帰ってからゆっくり丁寧にレンズやボディのケアをしました。[ふむっ]
しかし、事も有ろうに、、、新品のレンズに傷つけてしまいました。(こんなの初めて)[うーむ]
タムロン、無駄なスリットデザインを付けすぎ。[いかり]
レンズ面の枠縁にも3本入ってます。[たらー]
そのせいで、レンズ清掃後にまた埃のようなモノが付いたんですね。
レンズを慎重に清掃後だったので、軽い気持ちで軽く小さくはたくと、、、
2mmくらいのモノが3列付いてしまいました。。。[わーん]

ギアは鳴るし[どくろ]、意味のないデザインを付けるし[むむっ](埃が残りにくくするのは当たり前かと…)、広角でのピントは20~30㍍前ピンだし…[いいえ](28㍉では、オートだと絶対に中心でピントが合わない)[いかり][いかり][いかり]

帰ったら、頑張ってニコンの18-200mmを何とかしたいです。[はぁっ]
by こまちゃん (2006-10-09 00:46) 

むりー

やはりホコリの多い中国ですから注意するしか
ないかも 沙漠だったらレインジャケットに入れて
撮るとか。
これだけ画像があるとなんとなく行った気になります
感謝
by むりー (2006-10-09 06:48) 

こまちゃん

むり-さん。

塔克拉馬干では、砂除けに持っていた「スーパーの袋」に入れていました。
撮す特には出すんですけどね・・・[たらー]
先に画像も出てきますが(9月中頃)、風が凄くて砂だらけで、写真としてはイマイチでした。[がーん]
by こまちゃん (2006-10-09 12:22) 

amotyon

こまちゃ~ん、助けて~!時間オーバーで開かないよ~!
やっと開いたと思ったら画像が全部×マークなんで1個1個開いて見てたら
1時間以上かかってしまった。
必見は2重○、お勧めは●、麺は=、可愛娘は*、なんて表示をつけて貰えたら最高なんですが・・・。
(そうしたらアモは=と*しか開かないだろうって?バカな事いってすんません) 
 m(_ _)m
by amotyon (2006-10-09 17:33) 

こまちゃん

アモチョンさん。

あれれ?ウチの亀ネットより遅いんですね。[たらー]
一度開いてしまえば、ietempファイルに入っているので、次からは早いんですけど、、、(^^;

しかし、やはり70枚は罪でしたね。
でも、ホントありがとうございます[えーっ][えーっ]
そんな努力して見てくださって。[わーん][わーん][わーん]

でも、出てくるのは、うすら汚い髭オヤジや、熊みたいなおっさん、
栄養失調なおっさんと、色気が全く無くてごめんくさい!!!(><;
by こまちゃん (2006-10-09 22:39) 

のんたん

壮大な景色のすばらしいこと[えーっ]
大きな青空に雲の写真とてもきれいです。いいなあ!行って見てみたい[はーと]そして手抓羊肉とシシカバブのおいしそうなこと!食べてみたい[らぶっ]
らくだとらくだ草、不思議・・・ひきつける匂いでもあるんですか??
見たことのない世界、とてもおもしろいです[わはっ]

写真のアップ、ご苦労様でした~!私は問題なく見れましたけど、きっと
大変だったことでしょう~。(次の記事はまだ製作中が続いてますし^^;)
その次も待ってますよ~!!
by のんたん (2006-10-13 02:51) 

こまちゃん

さすが台湾。[ぴかっ][ぴかっ][ぴかっ]
実速度で2M前後有ればサクサクなんですけどね。[・・・]

こまは、いつもここでスピードチェックしてますけど、
http://speed.anet.net.tw/
台湾には12Mも有るようですね。[らぶっ]

大陸は最高2Mの設定はあるそうですけど、環境的に導入されている所は
ごく僅かで、一般的には512kです。。。(ーー;何時代かいな[はてな][はてな]

中々アップしない(今実測130k・・・(T_T)ので、4traの方をアップ中。[わはっ]
写真は4traなら原画とほぼ同じクオリティです。
昨日の夜現在(実際は今日の朝5時頃)、25日の敦煌まで出来ました。
良かったらこちらから見られます↓↓のでどうぞ!
http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/
by こまちゃん (2006-10-13 15:26) 

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